インドネシア風俗その3:チビトン(Cibitung)テンダビル
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テンダビル(Tenda Biru Cibitung)でのお遊びについて。
生挿入NNかつ2000円でやれるという評判の激安風俗街、なのですが、、、
衛生面からも治安面からも、素人さんには勧められない代物でした、
いい経験ではあったのですが。
個人的にも微妙でしたね、コタインダーのが良かったです。
インドネシア風俗のメインは前述のコタインダーなどジャカルタ近辺です。
ただ、他の方のブログなどを見ていると、
ジャカルタ郊外にもそれなりの規模の風俗街があるようで。
せっかくなので、その1つ、テンダビル(Tenda Biru Cibitung)に行ってきました。
チビトンCibitungはジャカルタの西部、車や電車で一時間ほど移動した都市です。
工業地帯って感じらしく、日本企業も何社か進出してるそうです、
Grabの運転手が日本語少し話せてビビリました。
アクセスについては後述します。
街中の雰囲気はこんな感じ。
結構な交通量のある片道2車線道路です。
で、肝心のテンダビルは、
この片道2車線の大通りからめっちゃ細い入り組んだ道に入り込み、
住宅街をバイクで5分くらい走って抜けた先にあります。
「本当にこんなとこにあるの?」ってくらい、普通の民家の横を抜けるのでビビります。
道中ではおっさんが軒先で佇んでいたり、主婦っぽい人が歩いたりで、
治安面での不安はありませんが、本当に風俗店があるのか不安になりましたw
何でこんなとこに店作ったんだ。
が、目的地に近づき、最後に土まみれの坂道を下ると、雰囲気が一変します。
坂道の先には、薄っすら怪しいピンクネオンの光と、その前に座っている女性たち。
大きめのBGMが、50mくらい離れていても聞こえてきます。
まさしくアングラな風俗店、という様相です。
日本で一番近いイメージは15年前の飛田新地とかちょんの間ですかね。
それよか数倍怪しい雰囲気だし、変なにおいもしたりと環境は悪いですが。
私の来店は平日23時、客は私の他に男性2人組がいるだけでした。
お世辞にも賑わってるとは言い難いですね。
で、ビビりながらもそろそろと女性を確認していきます。
なお、空気に呑まれて写真撮影出来ませんでしたw
というか、出来ないですね、あの雰囲気だと。
バレるし、そしたら絞められそうですし。
Grabバイクでもっと遠くに降りてれば撮影できたかもですが。。。
NovelAIくんにイメージ画像を作ってもらいました、
修正適当で違和感凄いかもですが、こんな感じの薄ピンクの怪しげな空気です。
なお「テンダビル」という名前ですが、別にビルがあるわけではなく、
10店舗ほどの店が通りに点在する風俗通り、ってイメージです。
営業中の店はピンクネオンの光に照らされ、
軒先のベンチに座っている女性が確認できます。
客はそんな嬢の中から、遊びたい嬢に声をかけてプレイする、って感じ。
店ごとに賑わいにはかなりの差があり、10名ほどの女性がいる店もあれば、
3人くらいしかいない店もありました。
合計すると、テンダビルの嬢の総人数は40名ほどでしょうか。
コタインダーの1店舗の人数と同程度~やや少ないって感じです。
歩いていると、一応営業らしきこともされます、
手を振られたり、道を軽く塞がれたり、ちょっと服をつままれたり。
ただ治安に不安を覚えるほどではないですね、
タイのゴーゴーバーと比べたら無いも同然です。
まあ、じっくり女の子の顔を確認しにくくなるので、やりにくくはありましたが。
例によって、営業してくる嬢はルックス微妙なんですよねえ。
というか、全体的に、ルックススタイルレベルは微妙な嬢が多かったです。
遊んでも良いかなって嬢は2割ほど、他は年増だったり、太目だったり。
そして良いなって嬢に軽く目線を送っても、
日本人だからか目をそらされたり反応が微妙なんです。
・・・この手の愛想微妙な嬢は、サービス微妙な確率高いんですよねえ。
で、少し恥ずかしくなりながら通りを3周した結果、
通りの中ほどで嬢の人数多い店で(店名不明)、
見た目それなり&こちらに目線を合わせてくれた嬢がいたので、
例によってBGMで五月蠅くて話せない&英語通じないので、適当にGoogle翻訳で会話し、
それなりにサービス良さそうだったので、遊ぶことに。
名前はメリィ?ちゃん、年は20歳。
1週間前から働いてる、とのことでした。
白ドレスにストレートロングの黒髪が映える清楚系OL風な見た目、
めっちゃ美人や童顔ではないですが親しみのわく感じで、
ちょっと下半身が太いのはきになりましたが許容範囲と思い、
この嬢を今晩のお相手としました。
嬢に遊びたい旨を伝えると、一緒にお店の中に入り、
プレイ部屋に移動してお金を払います。
プレイ料金は前述の通り1回200,000IDR(=2,000円)です。
時間は一応30分とのことでしたが、まああってないようなもの。
発射するまで、って感じですね。
・・・料金から覚悟はしてましたが、プレイルームは最低限の環境です。
変なにおいのする、おばあちゃんの家のようなクソ古い布ベッドに、
薄いシーツを一枚被せただけ。
トコジラミとか嫌だったので、私は最後までベッドに寝ない用気を付けてプレイしました。
部屋には冷房など当然なく扇風機オンリーの部屋はクソ暑いです。
オマケにタオル無し、洗い場はちょろちょろしか水が出ない蛇口のみ。
性病が怖すぎる環境ですね、ぽかったですが、当然私はゴムを付けました。
恐らく、持参しないとゴムすらないと思います、必ず日本から持参しましょう。
まあそんな環境ですが、とにかくプレイを開始します。
服を脱いでベッドの隅に上手く置いて、お互い全裸になり開始。
・・・まあ料金から考えたら仕方ないのですが、サービスも微妙です。
DキスOKとのことでしたが、何回かしたら露骨に顔を避けます。
胸は触っていてもマグロ反応、そして下のおさわりは全力拒否。
これでテンション上げるのは中々難しいです。。。
ただまあ、生フェラは中々でしたね、
寝てる嬢の顔にチンコを近づけていくスタイルだったんですが、
半分イマラっぽくなるし、結構ちゃんと舌を絡めるしで、
かなり興奮できました。
ムスコが臨戦態勢になったところで、ゴムを付けていざ挿入。
下を攻めてないし、ローションも無いし、だったのですが、すんなり入りました。
・・・というか、ユルマンすぎです、まるで感触がねえ。。。
ここまで2日連続で遊んでたのもあり、
ED薬のおかげで勃起は維持できるものの、中々射精に至れません。
ピストンを頑張るにつれ身体は汗だく、当然嬢はその汗を嫌がり顔をして私を避け、
それに凹んで私のテンションがさがる、悪循環。。。
最後は、顔が見えないバックに体位変更、
ケツを広げて屈服姿勢にして無理くりテンションをあげて、
なんとか射精まで持っていきました。
出した後は、一応こっちを気遣い、先に蛇口を使わせてもらいました。
・・・タオルが無かったので、簡単にチンコ洗っただけですが。
少し休んで呼吸を整えた後、出口のとこで手を振りバイバイしました。
評価はルックススタイル75点、サービス75点、総合75点。
この値段を考えたら、悪いとは思いません、
最低限のサービスはしてくれましたし。
ただ、どうしてもジャカルタのコタインダーと比べてしまいます、
そしてテンダビルと比較したらコタインダーの圧勝なんですよね。。。
なので、ちょっと点数は辛めかもです。
ただまあ、いい経験にはなる風俗通りかなと思います。
海外風俗に慣れ、少し冒険したい人、
何でもいいからナマが良い人には、一見する価値はあるスポットかなと。
*性病、HIVのリスクはご承知のうえでご利用ください。
*テンダビルへのアクセスについて
例によって、Googleマップに住所と場所が記載してありますので、
Grabで入力して呼べばOKです。
ただジャカルタからだと距離があり、直接車で移動すると2000円くらいします。
電車でマンガライ⇒Cibitung駅へ移動し、
チビトンに1泊することを薦めます(運賃50円、eカード必須)。
電車は30~1時間に1本&混む&終電21時と早めなのでご注意を。
前記事の通り、Flagship 3486 The Regia Tambunは最悪のホテルなのでそれ以外で。
駅からの眺めはこんな感じ。
ジャカルタとは様相がかなり異なり、
近代的な駅と周りのボロイ古家のギャップが凄まじいです。
道はかなり狭い&混雑が酷いので、Grabバイクを利用するのが良いかと。
まあ歩いていくのも風情がありますが。
で、ホテルに着いたらチビトンには観光地ないのでやる事ありませんw
残念ながらレストランも屋台も少ないので、
Alfamartとかコンビニで夕飯買って待機しつつ、
22時以降になったらGrabバイク呼び来訪するのが良いかと思います。
ただ、他の方のブログなどを見ていると、
ジャカルタ郊外にもそれなりの規模の風俗街があるようで。
せっかくなので、その1つ、テンダビル(Tenda Biru Cibitung)に行ってきました。
チビトンCibitungはジャカルタの西部、車や電車で一時間ほど移動した都市です。
工業地帯って感じらしく、日本企業も何社か進出してるそうです、
Grabの運転手が日本語少し話せてビビリました。
アクセスについては後述します。
街中の雰囲気はこんな感じ。
結構な交通量のある片道2車線道路です。
で、肝心のテンダビルは、
この片道2車線の大通りからめっちゃ細い入り組んだ道に入り込み、
住宅街をバイクで5分くらい走って抜けた先にあります。
「本当にこんなとこにあるの?」ってくらい、普通の民家の横を抜けるのでビビります。
道中ではおっさんが軒先で佇んでいたり、主婦っぽい人が歩いたりで、
治安面での不安はありませんが、本当に風俗店があるのか不安になりましたw
何でこんなとこに店作ったんだ。
が、目的地に近づき、最後に土まみれの坂道を下ると、雰囲気が一変します。
坂道の先には、薄っすら怪しいピンクネオンの光と、その前に座っている女性たち。
大きめのBGMが、50mくらい離れていても聞こえてきます。
まさしくアングラな風俗店、という様相です。
日本で一番近いイメージは15年前の飛田新地とかちょんの間ですかね。
それよか数倍怪しい雰囲気だし、変なにおいもしたりと環境は悪いですが。
私の来店は平日23時、客は私の他に男性2人組がいるだけでした。
お世辞にも賑わってるとは言い難いですね。
で、ビビりながらもそろそろと女性を確認していきます。
なお、空気に呑まれて写真撮影出来ませんでしたw
というか、出来ないですね、あの雰囲気だと。
バレるし、そしたら絞められそうですし。
Grabバイクでもっと遠くに降りてれば撮影できたかもですが。。。
NovelAIくんにイメージ画像を作ってもらいました、
修正適当で違和感凄いかもですが、こんな感じの薄ピンクの怪しげな空気です。
なお「テンダビル」という名前ですが、別にビルがあるわけではなく、
10店舗ほどの店が通りに点在する風俗通り、ってイメージです。
営業中の店はピンクネオンの光に照らされ、
軒先のベンチに座っている女性が確認できます。
客はそんな嬢の中から、遊びたい嬢に声をかけてプレイする、って感じ。
店ごとに賑わいにはかなりの差があり、10名ほどの女性がいる店もあれば、
3人くらいしかいない店もありました。
合計すると、テンダビルの嬢の総人数は40名ほどでしょうか。
コタインダーの1店舗の人数と同程度~やや少ないって感じです。
歩いていると、一応営業らしきこともされます、
手を振られたり、道を軽く塞がれたり、ちょっと服をつままれたり。
ただ治安に不安を覚えるほどではないですね、
タイのゴーゴーバーと比べたら無いも同然です。
まあ、じっくり女の子の顔を確認しにくくなるので、やりにくくはありましたが。
例によって、営業してくる嬢はルックス微妙なんですよねえ。
というか、全体的に、ルックススタイルレベルは微妙な嬢が多かったです。
遊んでも良いかなって嬢は2割ほど、他は年増だったり、太目だったり。
そして良いなって嬢に軽く目線を送っても、
日本人だからか目をそらされたり反応が微妙なんです。
・・・この手の愛想微妙な嬢は、サービス微妙な確率高いんですよねえ。
で、少し恥ずかしくなりながら通りを3周した結果、
通りの中ほどで嬢の人数多い店で(店名不明)、
見た目それなり&こちらに目線を合わせてくれた嬢がいたので、
例によってBGMで五月蠅くて話せない&英語通じないので、適当にGoogle翻訳で会話し、
それなりにサービス良さそうだったので、遊ぶことに。
名前はメリィ?ちゃん、年は20歳。
1週間前から働いてる、とのことでした。
白ドレスにストレートロングの黒髪が映える清楚系OL風な見た目、
めっちゃ美人や童顔ではないですが親しみのわく感じで、
ちょっと下半身が太いのはきになりましたが許容範囲と思い、
この嬢を今晩のお相手としました。
嬢に遊びたい旨を伝えると、一緒にお店の中に入り、
プレイ部屋に移動してお金を払います。
プレイ料金は前述の通り1回200,000IDR(=2,000円)です。
時間は一応30分とのことでしたが、まああってないようなもの。
発射するまで、って感じですね。
・・・料金から覚悟はしてましたが、プレイルームは最低限の環境です。
変なにおいのする、おばあちゃんの家のようなクソ古い布ベッドに、
薄いシーツを一枚被せただけ。
トコジラミとか嫌だったので、私は最後までベッドに寝ない用気を付けてプレイしました。
部屋には冷房など当然なく扇風機オンリーの部屋はクソ暑いです。
オマケにタオル無し、洗い場はちょろちょろしか水が出ない蛇口のみ。
性病が怖すぎる環境ですね、ぽかったですが、当然私はゴムを付けました。
恐らく、持参しないとゴムすらないと思います、必ず日本から持参しましょう。
まあそんな環境ですが、とにかくプレイを開始します。
服を脱いでベッドの隅に上手く置いて、お互い全裸になり開始。
・・・まあ料金から考えたら仕方ないのですが、サービスも微妙です。
DキスOKとのことでしたが、何回かしたら露骨に顔を避けます。
胸は触っていてもマグロ反応、そして下のおさわりは全力拒否。
これでテンション上げるのは中々難しいです。。。
ただまあ、生フェラは中々でしたね、
寝てる嬢の顔にチンコを近づけていくスタイルだったんですが、
半分イマラっぽくなるし、結構ちゃんと舌を絡めるしで、
かなり興奮できました。
ムスコが臨戦態勢になったところで、ゴムを付けていざ挿入。
下を攻めてないし、ローションも無いし、だったのですが、すんなり入りました。
・・・というか、ユルマンすぎです、まるで感触がねえ。。。
ここまで2日連続で遊んでたのもあり、
ED薬のおかげで勃起は維持できるものの、中々射精に至れません。
ピストンを頑張るにつれ身体は汗だく、当然嬢はその汗を嫌がり顔をして私を避け、
それに凹んで私のテンションがさがる、悪循環。。。
最後は、顔が見えないバックに体位変更、
ケツを広げて屈服姿勢にして無理くりテンションをあげて、
なんとか射精まで持っていきました。
出した後は、一応こっちを気遣い、先に蛇口を使わせてもらいました。
・・・タオルが無かったので、簡単にチンコ洗っただけですが。
少し休んで呼吸を整えた後、出口のとこで手を振りバイバイしました。
評価はルックススタイル75点、サービス75点、総合75点。
この値段を考えたら、悪いとは思いません、
最低限のサービスはしてくれましたし。
ただ、どうしてもジャカルタのコタインダーと比べてしまいます、
そしてテンダビルと比較したらコタインダーの圧勝なんですよね。。。
なので、ちょっと点数は辛めかもです。
ただまあ、いい経験にはなる風俗通りかなと思います。
海外風俗に慣れ、少し冒険したい人、
何でもいいからナマが良い人には、一見する価値はあるスポットかなと。
*性病、HIVのリスクはご承知のうえでご利用ください。
*テンダビルへのアクセスについて
例によって、Googleマップに住所と場所が記載してありますので、
Grabで入力して呼べばOKです。
ただジャカルタからだと距離があり、直接車で移動すると2000円くらいします。
電車でマンガライ⇒Cibitung駅へ移動し、
チビトンに1泊することを薦めます(運賃50円、eカード必須)。
電車は30~1時間に1本&混む&終電21時と早めなのでご注意を。
前記事の通り、Flagship 3486 The Regia Tambunは最悪のホテルなのでそれ以外で。
駅からの眺めはこんな感じ。
ジャカルタとは様相がかなり異なり、
近代的な駅と周りのボロイ古家のギャップが凄まじいです。
道はかなり狭い&混雑が酷いので、Grabバイクを利用するのが良いかと。
まあ歩いていくのも風情がありますが。
で、ホテルに着いたらチビトンには観光地ないのでやる事ありませんw
残念ながらレストランも屋台も少ないので、
Alfamartとかコンビニで夕飯買って待機しつつ、
22時以降になったらGrabバイク呼び来訪するのが良いかと思います。






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